2018年01月20日

バップフーテントの改良


夢を形に。
♪きっといつかでーきるーかな?♪
♪すごいもーのでーきるーかな?♪

出来ました\(^o^)/。


昨日作ったアレを、こーして。


こーすると。


あーなるです。

中広々\(^o^)/。


内側のワッカは、、、


ランタン掛け?ま、なんでも引っ掛けられます。

なんでメーカーは最初からこーしないんだろう?

すげー使い勝手が良くなりました。
ポールもう1セット買おうと。

そうそう、買ったポールだけど、150センチって書いてあったと思ったんだが?実際には160センチありますよ。ま、安いし使えるからいいけど。







kamakoubou at 12:19|PermalinkComments(1)

2018年01月19日

バップフーテント改良の準備

夜なべして、手芸です。


寝てる間に新しい閃きが降りて来て、朝起きてから改良。


さて、想定どおりに出来るのか?

お楽しみは明日の心だ!









kamakoubou at 07:15|PermalinkComments(0)

2018年01月18日

焚火の箱easy400に丸煙突での燃焼結果

そういえば、丸煙突でもちゃんと燃えたよとは書いたけど、文字だけ
では「ほんとなの?」って思われるかも?

証拠写真ですよ。
ハーフ一本でダンパーも時々使いながらの燃焼でしたが、内部はこの
とおり。

image


完全燃焼ヽ(^o^)丿。

手前にちょっと煤があるだけで、煙突付近は綺麗に焼けています。
使った薪は乾燥した広葉樹だけだったけど。

これじゃ煙突を伸ばしたら燃えすぎるでしょうね。

この薪ストーブは組み立て式なので、継ぎ目にあちこち隙間があるんですよね。
当然煙突の取り付け部にもあちこち隙間があります。

その証拠に、点火初期でドラフトが起きる前には、裏側から若干煙が
漏れます(笑)。

温度が上がって煙突のドラフトが起きると、焚火の箱内部は負圧にな
るので、そのかすかな隙間からも空気を吸うものと思われます。

おいら思うに、それが結果として二次燃焼につながっているのではな
いかと。

ダンパーを閉めて、積極的に二次燃焼を行わせるための機構はおいら
の頭の中で設計を完了しています。あとは作るだけなんですが、、、
せっかく買ったばかりの焚火の箱を、切った貼ったする勇気がでませ
ん(笑)。

外部には穴開け一か所、リベット二、三か所でいけると思うんですけ
どね。










kamakoubou at 18:00|PermalinkComments(0)